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【ラ・テタ・アススターダ】ボゴタ映画祭で金賞受賞

2009年10月11日
ペルー人監督、クラウディア・リョーサの映画“ラ・テタ・アススターダ”(邦題:悲しみの乳‐というらしいがあえて和訳はしません)が、コロンビアで開催された第26回ボゴタ映画祭において、プレコロンビア圏金賞を受賞した。

ペルー社会と民族をリアルに描いた独創性のある優れた映画、というのが受賞理由。この映画は、今年2月のベルリン映画祭で金熊賞を受賞、また3月には第24回グアダラハラ国際映画祭で最優秀作品賞と最優秀主演女優賞を受賞している。

ボゴタ映画祭は10月1日から9日まで開催され、同部門銀賞にはメキシコ人監督の映画“プルガトリオ”が、銅賞にはスペイン人監督の“ラ・ブエナ・ヌエバ”がそれぞれ入賞した。
(Artículo en Peru21.pe)

【ベルリン映画祭金熊賞受賞時の映像】


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女優ルーシー・リュー、今週木曜にリマ入り

2009年08月24日
ハリウッドスターがまたペルーにやって来る。今回は、“キル・ビル”他の映画出演で有名な美人女優のルーシー・リューだ。彼女はユニセフの児童権利キャンペーンのため今週の木曜日に来秘する。

ルーシー・リューはアメリカ合衆国のユニセフ親善大使で、ペルーの子供たちを対象としたユニセフの企画“ブエナ・オンダ”のための募金と宣伝キャンペーンに参加する。ペルーでの滞在期間と滞在先は未確認。

映画“チャーリーズ・エンジェルス”のアレックス役で知られる彼女は、ミラフローレス区のレドゥクト公園で8月27日(木)午前11時30分から行われる同キャンペーンの開会式に姿を見せる予定。同イベントにはペルーのユニセフ親善大使、ガストン・アクリオ、ジャン・マルコ・シグナゴ、ディナ・パウカルも出席する。 (Artículo en El Comercio.com)

【ルーシー・リュー】UNICEFのビリーブ・イン・ゼロキャンペーンより

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