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ブレーニャの住宅街でサル捕獲騒動

2009年09月30日
ブレーニャ区ノシグレアの住宅街で体長約40cmのサル1匹が出没し、捕獲のため警察が出動する騒ぎになっている。区長をリーダーとする捕獲部隊は、区役所職員3名、警察官5名の編成。住宅の屋根から屋根へと逃げ回り民家の食べ物を失敬するこのサルを捕まえるため、近隣住民の協力の下、区長自らも睡眠薬を仕込んだリンゴやキャラメルを手に奮闘中。

(Artículo en RPP.com.pe)
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接触事故のタクシー、高圧線に宙吊り

2009年09月30日
サンタ・アニータ区のメトロポリターナ通りと7月2日通りの交差点で、接触事故を起こしたタクシーが道を外れ高圧線に宙吊り状態となった。事故の目撃者の話ではこのタクシーの運転手は酒に酔っており、事故車両を放置したままバスに乗ってどこかへ行ってしまったという。

消防隊が撤去作業を行い、車両からはビール瓶数本とローサ・イスメルダ・ルハン名義の車検証が見つかった。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

住宅省新大臣にサルミエント氏

2009年09月30日
ペルー大統領アラン・ガルシアは、フランシス・アリソンに代わる住宅省大臣として、アプラ党のフアン・サルミエント・ソトを本日付けで承認した。同人事はアリソン旧大臣がビジネストラック社との汚職疑惑に絡み辞職したことが原因。

サルミエント新大臣は民間・公共建設分野で30年の実績があるエンジニアで、現在はセダパル(リマ上下水道公社)の会員ならびにペルー民間投資促進庁の永久会員。

(Artículo en Peru21.pe)

新型インフルエンザ死者143人に

2009年09月29日
保健省の発表によると、ペルーでは20日から27日にかけ新型インフルエンザによる死者が新たに10人確認され、累計死者数は143人になった。また、先週報告された新たな患者は201人に留まり、これにより感染者累計は8305人となった。

死亡者の内訳は、リマ(2)、アンカッシュ(4)、ラ・リベルタ(1)、ランバジェケ(1)、ワンカベリカ(1)、イカ(1)。このうち多くにリスクグループに属する既往症があった。

リマとカリャオでは感染者の減少が続いている。それ以外の地方では、7州が減少傾向にあり、6州は変わらず、残り11州については患者が増加している。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

ペルーのワイン生産量今年は6%減少か

2009年09月29日
ペルーの大手ワインメーカー、タカマ農園は、今年のペルーワインの売れ行きが昨年に比べ6%減少すると予想している。主要な原因のひとつは、世界的な経済低迷により輸入ワインの売れ行きが20%も落ち込んだことにあると同社幹部は述べている。

2008年11月からワインの売れ行きは伸び悩みを見せ、昨年のクリスマスから今年の正月にかけても期待していたほどの需要はなかった。昨年度のワイン輸入量は9百万リットルだったが、売れたのは5百万リットルだけで、在庫商品が残ったという。

しかしながら同社は、地方都市の需要と、ワインの高級志向により今年下半期には需要が回復すると見込んでいる。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

ケイコ・フジモリ第二子誕生を大司教が祝福

2009年09月28日
フアン・ルイス・シプリアーニ大司教は、ケイコ・フジモリ議員の第二子(娘)誕生にあたり祝福を述べた。同議員の夫、マーク・ビト・ビジャネラ氏によると、赤ん坊は3.78kg、50cmの大きさで、“カオリ・マルセラ”と命名された。

ケイコ・フジモリ議員のTwitterアカウント(ケイコ・夫・カオリの写真)

(Artículo en RPP.com.pe)

4人組の武装強盗、ワリで長距離バスを襲う

2009年09月28日
アンカッシュ州ワリで、45人が乗ったチャビン・エクスプレス社の長距離バスが4人組みの強盗に襲われた。ライフルで武装し覆面を被った強盗は、バスの運転手にライフルを突きつけ、乗客を脅し荷物やカメラ・現金・クレジットカードなどを強奪した。

現場に駆けつけた警官とは銃撃戦になったが、強盗は逃走した。強奪品は警官の手で多少取り戻されたものの犯人は逃走、未だ捜索が続いている。

(Artículo en Peru21.pe)

ハビエル・プラド通りへの合流で車両10m下に転落

2009年09月27日
今朝サン・ボルハ区のハビエル・プラド通り34ブロックで、自動車専用道路に合流しようとした車両が速度超過により誤ってランプから転落、10m下に落下した。この車両の運転手(23)は片腕を骨折し、同乗者の友人と共にラ・モリーナの病院に搬送された。運転手は酒に酔っていたという。転落した車両を避けようとした別の車両3台がこの事故に巻き込まれた模様。

(Artículo en Peru21.pe)

セントロで書籍倉庫全焼

2009年09月27日
リマセントロのモンテビデオ商店街で書籍や古雑誌、古新聞の保管倉庫が全焼したが、けが人は出なかった。火災の原因は電気系統の接続不良によるもので、紙など可燃物の多い倉庫で火の手は瞬く間に燃え広がった。

(Artículo en RPP.com.pe)

ラ・リベルタ州で交通事故、3人死亡

2009年09月27日
ラ・リベルタ州サンチェス・カリオン県のブルゴス‐エル・エデン間の道路で、同州サリン地区の自治体公用車が事故を起こし、乗っていた3人が死亡した。死亡者の内1名は同自治体職員のテオフィロ・ルイス・バルベルデ氏で、残る2人の身元は現在確認中。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

自警団、バス強盗を拷問し崖から突き落とす

2009年09月27日
9月9日にアンカッシュ州パリャスカでバス強盗をはたらいた一味が自警団に拷問を受け、内4人が死亡した。自警団の話では、強盗一味19人が乗った車がエンストしていたところを捕え、12人を集落へ連行して足や身体を撃ち抜き拷問を加えたという。残りの7人は逃走した。

自警団はその後強盗たちを崖から突き落とし、12人のうち6人は命を取り留めたが4人は死亡、2人は行方不明となっている。死亡した強盗4人は約500mの深さの谷底で、身体に銃弾を受けた状態で発見された。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

トゥンベスでまたクジラ漂着

2009年09月26日
トゥンベス州の観光地プンタ・サル海岸近くで、先週に引き続き死んだクジラ一頭が打ち上げられた。地元漁師によると、このクジラは今週水曜日に浜辺近くを北から南に向け数時間漂っていたが、昨日エル・ブラーボ海岸で死んでいるのを見つけたという。

地元自治体とペルー海洋庁の職員がクジラの死因を調べるため現場入りしている。このクジラは体長7m、幅2mの大きさ。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

イカでトラックとトレーラー衝突、1人死亡

2009年09月26日
イカのパンアメリカン南ハイウェイ272km付近で、労働者100人以上を乗せたトラックと堆肥を運んでいたトレーラーが衝突、1人が死亡し20人以上が負傷した。負傷者はイカの病院に搬送された。トラックは労働者をエル・フラード農場に運ぶ途中で、農場の動物も積んでいた模様。

(Artículo en RPP.com.pe)

ピウラで人骨15体を偶然発見

2009年09月25日
ピウラ州自治体の労働者が同州サン・イシドロ地区で建設資材の砂を採取中、偶然15体の人骨と15個の土器を発見した。この発見は国家文化庁に報告済で、近く調査が開始される模様。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

不正登録の密輸トラック11台押収

2009年09月25日
国内の地方で不正登録された密輸品の大型トラック11台を警察が押収した。これらのトラックは密輸後ワンカヨ、タラポト、パスコやモヨバンバなどで登録されたもので、総額は約65万ドルにおよぶ。警察はこの密輸組織の幹部7人を特定し手配中。

警察によると、プーノなど隣国ボリビアやチリと国境を接している地域を介して密輸され、同様に関税を不正に逃れているトラックは国内に500台以上あるという。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

スルコで外国人撃たれ重症

2009年09月25日
リマ市スルコ区でフランス領ギアナ出身の男性(45)が胸部に銃弾2発を受け、ミラフローレス区の病院に搬送された。この男性は本日未明スルコ区サンタ・ロサ住宅街の自宅アパートから2ブロックの場所で、バイクに乗った男に撃たれ、重症を負っている。

被害者をミラフローレス区のカシミロ・ウリョア病院まで連れてきた男性は取材を拒否、現場に居合わせた被害者の同居人2名は襲撃の後姿を消した。被害者は仲間内で“ケネディ”の呼び名で知られているが、入国の目的や職業は明らかになっていない。

今月始めにミラフローレス区で同様の事件が起きており、警察はこの件を麻薬絡みの報復と見ている。

(Artículo en Peru21.pe)

プレコロンビア時代の出土品74点、二ヶ国から回収

2009年09月25日
ペルー外務省は、オーストリアとアルゼンチンで発見・回収された74点におよぶプレコロンビア時代の出土品を昨日国家文化庁に引き渡した。

内30点は、2008年3月12日に在アルゼンチンペルー大使館宛に匿名で持ち込まれた。残り44点は、同年8月27日にオーストリアの首都ウイーンで競売にかけられようとしていたもの。その後文化庁の専門家がこれらをペルーの出土品と特定し、在オーストリアペルー大使館に引き渡された。

回収された出土品は、ナスカ、モチェ、チムー、クピスニケ、ビクス、チャンカイ各文化の土器やモチェ文化晩期の鉄製品など。文化庁は今年8月25日、エクアドル、米国、フランス、チリ、メキシコから同じく外交筋を通じ102点の出土品を受け取っている。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

クスコでバス事故、外国人4人が負傷

2009年09月25日
クスコとウルバンバを結ぶ街道を“インカの聖なる谷”に向かっていたコンドル・トラベル社のバス(コンビ)が、ウルバンバ県チンチェロのチャンカドーラ地区で昨晩事故を起こし、乗っていた4人の外国人が負傷した。

負傷したのは、メキシコ人Juan Gabriel Díaz del Castillo(39)とGabriela Beyer Ruiz(35)、カナダ人Gregoire Sheryl(49)および米国人 Melinda Ann Ramirez(52)。負傷者はウルバンバ市のクリニカ・パルド病院に搬送された。警察はこのバスを運転していたエドガー・ベラ・ウアマン(33)を取り調べている。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

カニェテのスーツケース詰め殺人容疑者逮捕

2009年09月25日
先月18日にカニェテの海岸近くの洞窟でスーツケースに入れられた女性の遺体が発見された事件で、タラポトの犯罪捜査局は被害者の女性(22)と同居していたエル・ドラド県アグア・ブランカのフアン・ルイス・ロハス・サラスを殺人の容疑で逮捕した。

同容疑者は犯行を否定しているが、容疑者が住んでいたリマ市ブレーニャ区の部屋の風呂場からは血液反応が出ており、捜査当局は容疑者が被害者の遺体をここで解体したと見ている。殺害の動機については、痴情の縺れと臓器売買組織絡みの両面から捜査が進められている。
(Artículo en El Comercio.com.pe)

【スーツケース発見当時の映像】

ジョッキープラザで作業員感電死

2009年09月25日
リマ市スルコ区のジョッキープラザにあるデパート“サガ・ファラベラ”で、23日午後正面玄関近くの高圧線を工事していた作業員が感電死した。警察が現地で調査しているが、死亡した作業員の身元等は未だ判明していない。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

カリャオの自治体、おもちゃの武器を安全な玩具と交換

2009年09月24日
カリャオの自治体が企画したキャンペーンに約200人の子供が行列を作った。このキャンペーンは、おもちゃの武器を無償で安全な遊具と交換し、子供たちに武器では平和な文化は築けないことを教える目的で催されたもの。

子供たちは家から持ってきたおもちゃのピストルやプラスチックのナイフ、兵隊人形や戦車など戦争に関係する玩具を次々と大きなバケツに投げ入れ、代わりに自治体職員からサッカーボールやチェッカー、チェスやパズルなどの玩具を受け取っていた。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

トレーラーと州間バスが正面衝突、1人死亡8人負傷

2009年09月24日
本日午前1時ごろ、ラ・リベルタ州ビルー県グアダルピトの“サン・イグナシオ・カーブ”で、リマ‐トルヒーヨ間を運行するItsa社のバスと、反対車線にはみ出したトレーラーが正面衝突し、バスの運転手が死亡、乗客8人が負傷した。トラックの運転手は無傷だった。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

アンカッシュ州ワリの郷土料理“ミシカンカ”とは?

2009年09月23日
今夜見た番組、“ペルー探訪”より。

リマの北、アンカッシュ州ワリの広場にはこんなお茶目な噴水がある
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カフェテリアの看板もなんとなく微笑ましい
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店では旅人の疲れを癒すためシェフが自慢の腕を揮う
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盛り付けられた美味しそうな一品の名は“ミシカンカ”と言うそうだ
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味はウサギの肉に似て、精力がつくと評判だ
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おじさんが大事そうにまな板にのっけてるのが今日の食材
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にゃ~



もっと詳しく知りたい人はこちら↓
【アンデスの猫料理・Mishikanka】



猫好きの方、ごめんなさい・・・ ペルー片道切符


食い逃げ犯、オーダーを拒んだ店員を射殺

2009年09月23日
チンボテのブエノス・アイレス通り第2ブロックで、酒場の店員(30)が拳銃で胸部を撃たれ病院に搬送されたが、一時間後に死亡した。昨日午後9時ごろ、この酒場に4人の客が訪れビールを注文したが、被害者の店員が先払いを要求したため暴行を始め、被害者の兄弟が仲裁に入ったが、店から逃げる際に被害者の胸を撃ったもの。食い逃げの被害額は500ソーレス以上。

(Artículo en El Comericio.com.pe)

ペルー交通相、日本方式デジタル放送実施協力協定に署名

2009年09月23日
ペルー交通通信省大臣エンリケ・コルネホと日本の原口一博総務相は、ペルーにおける日本方式デジタル放送(ISDB‐T)の実施促進国際協定に署名した。

原口総務相は、ペルーの地上波デジタル放送普及への日本の確固たる協力姿勢を表明、ペルーの日本方式採用決定に満足な表情を見せた。

両国の大臣は、地上波デジタル放送を通じた文化的・社会的な相互協力関係のさらなる強化への期待を示した。

(Artículo en Andina.com.pe)

スルコ区、監視カメラ制御施設の運営開始

2009年09月23日
リマ市スルコ区役所は、最新の監視カメラ中央制御施設の運営を本日開始した。このシステムは、自治体警察のパトロールカーに搭載された40台の移動車載カメラと、区内の建物50ヶ所および屋外の50ヶ所に設置された監視カメラの映像情報を統合的に管理するもの。

この監視システム(CCO)は、電話や無線による緊急連絡の自動録音、固定監視カメラと移動カメラのリアルタイム映像およびGPS追跡により住民への迅速な対応を可能とする統合システム。スルコ区長フアン・マニュエル・デル・マールは、一般犯罪や組織犯罪抑止に向けこれらの設備を導入したという。

(Artículo en El Comericio.com.pe)

マチュピチュ遺跡、夜間の開門を検討

2009年09月23日
ペルー貿易観光省副大臣は、マチュピチュ遺跡の夜間開門開始を検討する旨を発表した。実現すれば、今年12月以降か遅くとも来年4月にはライトアップされた夜のマチュピチュを訪れることができるようになる。

夜間の開門時間帯については、同省がマチュピチュ管理ユニット(UGM)と共に検討する。これにより現在の開門時間(午前9時から午後4時)が拡大し、観光客は混雑する昼間時間帯を避けることが可能になる。

2004年の国家文化庁指針では、マチュピチュ遺跡の訪問者数は一日あたり2500人を超えないとしていたが、近年の同遺跡観光需要は一日4000人から5000人に増えているという。

2007年にマチュピチュ遺跡を訪れた観光客は80万158人で、前年度比較で10万8532人増加した。
(Artículo en El Comericio.com.pe)

【マチュピチュ遺跡】

SJLで母娘の段ボール詰刺殺体見つかる

2009年09月23日
サン・フアン・デ・ルリガンチョ区のサラテで、刺殺され段ボール箱に入れられた母娘の死体を警察が発見した。警察はこの段ボール箱をスケートボードに載せ運んでいたクリスティアン・カストロ・ディアス(19)と14才の少年を取り調べている。

被害者は50才と19才の母娘で、カストロ・ディアスの義母とその娘にあたり、娘はディアスと同居していた。ディアスは家庭不和が原因で二人を刺殺したと供述している。警察は共犯の可能性のある他の2人も調べている。

(Artículo en El Comericio.com.pe)

新型インフルエンザ死者133人に

2009年09月23日
保健省の報告によると、先週のAH1N1による死者は12名増加し、国内の新型インフルエンザ死者累計は133人となった。新たな死者の内訳はリマ(4人)、カリャオ(3人)、クスコ(2人)、ランバジェケ(1人)、ピウラ(1人)、アレキパ(1人)。また、全ての死亡患者に慢性腎疾患、糖尿病、筋繊維症、リューマチ関節炎、癲癇、病的肥満等のリスクグループに該当する既往症があった。

また、9月13日から20日までの新たなAH1N1感染者は418人で、国内の累計感染者は8104人になった。内7686人は既に回復しており、現在治療中の患者は418人。リマとカリャオでは患者数が減少傾向にある。

(Artículo en El Comericio.com.pe)

ボリビアのサイト、“コンドルは飛んで行く”はペルー起源と認める

2009年09月22日
ボリビアの多くのウェブサイト上でペルーの有名な曲“コンドルは飛んで行く”がボリビア起源のごとく扱われている問題で、ボリビアの主要ポータルサイトPromobolivia.comはウィキペディアの引用文を掲載し、 同曲はペルー人の作曲でペルーが文化財として登録している旨をサイト上で認めた。同サイトでは、この曲をボリビアのグループ“サビア・アンディーナ”他が演奏している。

(Artículo en RPP.com.pe)
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