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リマっ子はハロウィンよりクリオージャ・ソングがお好き

2009年10月31日
リマ大学が実施したアンケートによると、リマっ子とカリャオっ子の大半は、10月31日にハロウィンよりもクリオージャ・ソングの日を祝う傾向があることがわかった。回答者のほぼ90%がクリオージャ・ソングを好み、58.3%がこの日にお祝いをすると答えた。リマっ子たちが好きなクリオージャ・ソングには、“シナモンの花”や“コンティゴ・ペルー”、“イ・セジャマ・ペルー”などがある。一方、ハロウィンを祝うと答えたのはわずか10.5%だった。 (Artículo en El Comericio.com.pe)

【LA FLOR DE LA CANELA (シナモンの花)】
 
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世界遺産カラル遺跡、発掘15周年に沸く

2009年10月30日
世界遺産カラル遺跡では、先週土曜日から発掘調査開始15周年ならびに世界遺産登録記念の行事に沸いている。今年6月ユネスコにより文化遺産に登録されたばかりのカラル遺跡では、記念行事として今週末の31日、“カラル・ライミ”と称される色鮮やかなパレードや、畜産展示会、農産物・工芸品フェア、グルメフェスティバルなどが催される。

また、30日(金)の前夜祭では、大地の女神パチャママ崇拝の儀式や、遺跡で発見された最新の出土品が公開される。 (Artículo en El Comercio.com.pe)

★30日、31日両日のイベント詳細スケジュールはこちら
★ガイド・送迎付公式ツアー参加費用は一人160ソーレス(約4800円)
★ツアー申し込みは公式サイト、電話(495-1515)、ラ・モリーナのオフィス(Av. Las Lomas 327 Urb. Las Lomas de La Molina Vieja, La Molina)のいずれか

カラル遺跡紹介(日本語)

バランカでまたバス事故、1人死亡15人負傷

2009年10月30日
バランカでまた交通事故が発生した。リマ州バランカ県のパンアメリカン北ハイウェイ170km地点で、リマに向かっていたアメリカエクスプレス社のバスと特殊車両が正面衝突し、バスの運転手(32)が死亡、乗客15名が負傷した。負傷者はスーペとバランカ市の病院に搬送された。

(Artículo en El Comercio.com.pe) 

映画“ワイルドスピード”を地で行くトラック強盗団

2009年10月29日
リマのパンアメリカン南ハイウェイでは、映画“ワイルドスピード”を真似た強盗が出没し問題となっている。この強盗は、同映画冒頭のアクションシーンさながら、100km以上で疾走するトラックの後部に別の車で数センチまで接近、トラックの扉をこじ開け積荷を強奪するというもの。“スール(南)のワイルドスピード”と呼ばれるこの荒業による被害は今年1月から9件発生しており、バスやトラックの運転手は車両後部に監視カメラを設置する等の対策を余儀なくされている。
(Artículo en El Comercio.com.pe)

後部監視カメラが捉えた犯行の映像はこちら】‐パン・アメリカン南ハイウェイ24.5km地点‐ 

ガルシア大統領、日本・韓国・シンガポールを来月訪問

2009年10月28日
ペルー大統領アラン・ガルシアは、11月9日から16日にかけアジアを訪問、日本と韓国を訪れた後シンガポールで開催される第17回APEC首脳会議に出席する。同外遊にはホセ・アントニオ・ガルシア・ベラウンデ外相ならびに貿易観光相マルティン・ペレスが同行する予定。

ガルシア大統領は11月10日と11日に天皇陛下を表敬訪問し、鳩山首相と会談する。また、JICA幹部との会合、主要企業トップとの会談も予定されている。日本訪問の目的は、交渉中の自由貿易協定を含めた日秘間経済連携の強化。

その後12日にはソウルで李明博大統領および韓国主要企業トップと会談する。ペルーは同じく交渉が進められている韓秘自由貿易協定を通じ、同国と一層の関係強化を模索している。

14日、15日にはシンガポールで第17回APEC首脳会議に出席する。昨年度のAPEC首脳会議はペルーのリマ市で開催された。

(Artículo en El Comercio.com.pe) 

カラル遺跡地区、不法侵入者への対策急務

2009年10月28日
世界遺産カラル遺跡区域内に二ヶ月前から12戸の違法建築物が建てられている。カラル‐スーぺ考古学専門調査チームの責任者ルース・シェイディは、このままではカラルがクスコのアグアス・カリエンテスの二の舞になると憂慮し、自治体に侵入者への対処を要請している。

12名の侵入者たちは、遺跡中心部から約1km離れた場所に駐車場付の建物を作り、地元住民の商品を買い付けている。シェイディによると、元々この土地はリマ州政府が地元経済活性化の目的で購入したものだという。 (Artículo en El Comercio.com.pe)

【カラル遺跡】0:57からルース・シェイディも登場

「ペルー人をやめてもらいたい」ガルシア大統領、肺盗難捏造事件にコメント

2009年10月26日
ペルー大統領アラン・ガルシアは、人体展の展示物である肺臓の盗難事件を捏造したペルー人企業家、スーザン・ホーフケンに対し怒りを露わにした。ニュース番組のインタビューに応じた大統領は、「酷い行為だ。この女性(ホーフケン)はペルー人とは思えない。偶然ペルーに生まれただけだ…本当のところ、この人にはペルー人であることをやめてもらいたい。ペルー人である価値がないからだ」と、国の対面を汚したホーフケンについてコメントした。

(Artículo en El Comercio.com.pe) 

リマのグラン・セマーナ、クンビアのリズムでスタート

2009年10月25日
数々の音楽、芸術、文化、グルメ、スポーツイベントが9日間に亘り催される第5回“リマのグラン
・セマーナ”が今年もスタートした。金曜日夜7時半、グラン・セマーナの開幕を告げる花火のあと
オープニングを飾ったイベントは、ヨーロッパツアーから帰国したばかりの国民的グループ“Grupo
5(グルポ・シンコ)”によるライブイベント。リマのアルマス広場に設けられた特設ステージで繰り
広げられるペルークンビアのリズムに、集まった数千人のリマっ子が酔いしれた。(Artículo en El Comercio.com.pe)

【グラン・セマーナ開幕を飾る花火とライブイベント】

“肺臓盗難事件”売上増を狙った狂言の可能性

2009年10月23日
2週間前、ラ・モリーナのプラザカマーチョで開催中の“人体”展から展示品の肺臓が盗まれ、その後同プラザ駐車場に放置されていた事件は記憶に新しいが、この窃盗事件が狂言である疑いがでてきた。

“プレンサ・リブレ”によると、この展示会を請け負ったペルーのインパクト・プロドゥクシオネス社代表スーザン・ホーフケンが、主催者である米国企業プリミア・エキシビジョン社幹部キャサリン・シーモアに対し、一連の事件は入場者を増やすための捏造であったことを電話で打ち明けたという。事実を知ったシーモアは、顧問弁護士のブライアン・ウェインガーにホーフケンとの会話の内容を詳述したメールを送付した。

一方ホーフケンはこの事実を否定しており、現在ペルー警察が事実関係を調査している。
(Artículo en El Comercio.com.pe)

Youtube映像
BBCの取材に対し“肺をを盗まれた”と訴えるスーザン・ホーフケン

バランカで長距離バスとトラックが衝突、1人死亡20人負傷

2009年10月22日
本日未明、リマ州バランカ県のパンアメリカン北ハイウェイ185km地点で長距離バスとトラックが衝突、トラック後部に乗っていた男性(53)が死亡、20人が負傷した。

現場は世界遺産カラル遺跡へ向かう道路とハイウェイの分岐点近くで、スピード超過が事故の原因と見られている。

(Artículo en Peru21.pe) 

トゥンベスで3日以上断水、3万5千人に影響

2009年10月22日
トゥンベスのエル・ミラグロ地区では、上水設備の給電トラブルにより18日から3万5千人以上が断水生活を送っている。加えて水道管の劣化により、送水の再開が困難な状態となっている。配水サービスを担う会社は現在も復旧作業を継続しているが、中には敷設以来20~30年経過した水道管もあり、送水再開により破裂の危険性があるという。

住民は市販の水を購入したり給水車の水でしのいでいるが、中にはトゥンベス川の水を直に使っている住民もいる。配水サービス企業によると、来年度後半に新しい配水施設が稼動すれば、現在のような問題は解決するとしている。

(Artículo en El Comercio.com) 

セニョール・デ・ロス・ミラグロス、4回目の行進を終える

2009年10月21日
聖カルメン教会で一夜を過ごしたパチャカミーラのキリスト像(セニョール・デ・ロス・ミラグロス)は、月曜日にリマの主要な病院を巡り入院患者たちに祝福を与えた後、4回目の行進を終え夜半過ぎにナサレナス教会に到着した。

前日の日曜日、キリスト像を載せた御輿は花吹雪の舞う中アルマス広場に到着。紫の伝統的な修道服を纏ったアラン・ガルシア大統領は祝辞を述べ、暫しの間自ら御輿を担いだ。行列はその後リマ市庁舎および議会に立ち寄り、聖カルメン教会へと向かった。

ナサレナス教会を始点とする5回目の行進は来週水曜日に行われる。
(Artículo en El Comercio.com.pe)

10月4日(日) segundo recorrido通りを埋め尽くす紫と白の風船暦の上では春だけど、まだまだ寒い日も多いリマの10月。でもこの日は初夏を通り越して突然真夏のような天気に早変わり。 妙にサングラスが似合うんですけど…(笑)もともとこのキリストの壁画への信仰はアフリカ、アンゴラ出身の人々から始まったせいか、黒人系ペルー人がとてもたくさんいた。リマのパチャカミージャ地区に教会を建て、このキリストの磔刑画を壁に描い...
セニョール・デ・ロス・ミラグロス 人々編

リマっ子、長さ300mのトゥロンを試食

2009年10月19日
10月はセニョール・デ・ロス・ミラグロス(奇跡のキリスト)祭の月。この祭につきもののお菓子と言えば、「ドーニャ・ペパのトゥロン」だ。ヘスス・マリア区のロス・プロセレス公園では、料理学校の生徒たちが300メートルを超えるトゥロン作りに挑戦した。

このトゥロンに使われた材料は、小麦粉6トン、バター3.6トン、ゴマ800キロ、蜂蜜3600リットル、卵2万4千個、砂糖600キロ、マルメロ800キロ。高さ7センチ、4万8000個に小分けされたこのお菓子は、オレンジ・サクランボ・桃などのドライフルーツがトッピングされ、集まったリマっ子たちに試食された。
(Artículo en El Comercio.com.pe)

【セニョール・デ・ロス・ミラグロスの祭】


El mes morado.紫の月。その美しい呼び名で知られるペルーの10月。街の花屋には紫色の花が並べられ、紫色の飾りがついたイエス・キリストのお守りが売られる。そして奇跡の主が現れる時、その色鮮やかな衣装を身に纏った信者たちによって、リマの旧市街は紫色に染まる。奇跡の主、Sen~or de Los Milagros(セニョール・デ・ロス・ミラグロス)。たび重なる地震にも崩れ落ちることなく、多くの奇跡を生んだキリストの壁画。この十字架...
紫の10月 セニョール・デ・ロス・ミラグロス


うっ 甘い…セニョール・デ・ロス・ミラグロスの時期(といってもいつもある)に好んで食べられるのがこのTurron(トゥロン)。ビスケット生地に甘いシロップをしみ込ませて作ったお菓子だ。トゥロンといえば、クリスマスシーズンに欠かせないスペインの伝統菓子として有名。スペイン政府観光局のサイトによると「トゥロンは蜜、砂糖、卵白とアーモンドを混ぜてブロック状に固めたもの。最近では果物入りやチョコレートのトゥロンも増...
セニョール・デ・・・ ドーニャ・ペパのトゥロン

ボランティア団体が夏に向けリマの海岸掃除

2009年10月18日
ここのところ陽射しが覗くようになったリマでは、NGO団体“ビダ”の呼びかけによる第10回浜掃除キャンペーンが実施された。リマのコスタ・ベルデ海岸には学生や警察官、海軍を始めとする20の団体が集まり、清掃作業に精を出した。

また、チョリージョスでは海軍のダイバーが桟橋付近の海底に潜り、古タイヤや鉄屑、ガラスや携帯電話などのゴミを集めた。浜掃除キャンペーンでは、トゥンベスからタクナに至るまでの国内111海岸を美しくするのが目標。

(Artículo en El Comercio.pe)

チョリージョスで強盗、中国人店主が撃たれ死亡

2009年10月18日
今朝未明、チョリージョス区のパセオ・デ・ラ・レプブリカ7ブロックにある中華料理店に強盗が押入り、抵抗した中国人店主に発砲、店主が死亡する事件が起きた。

売り上げを奪おうとした3人組みの強盗に対し、店主のチュ・シン・カオさん(43)は刃物で応戦したが、強盗が発砲した銃により肩と腹に受けた傷が致命傷となり、搬送先の病院で死亡した。

格闘の際強盗の1人も負傷したが、拳銃と携帯電話を現場に残し逃走した模様。

(Artículo en Peru21.pe)

リマで交通事故3件、2人死亡

2009年10月17日
飲酒運転防止キャンペーン“選ばれし友”が始まったばかりだが、今朝未明飲酒運転がらみの事故で2名が死亡、4人が負傷した。

内1件はSJM区のカネバロ通りとベリサリオ通り交差点における小型タクシーと4輪駆動車の衝突事故。4駆の若者3人は酒に酔っており、40歳前後と思われるタクシーの運転手が即死、乗客の女性(46)は病院で死亡した。

2件目はサンボルハ区のアビアシオン通り26ブロックで車3台が関係した衝突事故。3件目は都市高速で起きた横転事故で、60歳代の男性が車両に閉じ込められ負傷した。

(Artículo en El Comercio.pe) 

クスコで盗まれたカメラ、警察が数分で取り戻す

2009年10月16日
クスコで観光客が泥棒に会うのは残念ながら珍しいことではないが、今回は違った。クスコの中央広場、プラザ・デ・アルマスで窃盗にあった南アフリカ人のカメラをクスコの警察がすぐに取り戻し、本人に引渡したのだ。

この観光客、リントン・ロイドさんは「こんなに早くカメラが戻ってくるとは思っていなかった。みなさんに感謝しています」と驚いていた。

(Artículo en El Comercio.pe)

リマの雑貨屋事情‐月の支出は平均千ソーレス

2009年10月16日
リマ都市部のボデガ(雑貨を扱う小規模店舗)200店を対象としたアンケートによると、運用にかかる経費は月平均千ソーレス(約3万2千円)で、店舗の39%は月3千から5千ソーレスの出費があり、中には3万ソーレスを支出する店もあるという。一日あたりの売り上げは平均50ソーレスほどで、利鞘は3割程度。

女性が経営するボデガは全体の75%を占める。また、安定した売り上げのため、62%の店が5年から10年の間に飲食スペースを併設するという興味深い結果が浮かび上がった。

取り扱う商品は、牛乳、炭酸飲料、トイレットペーパー、ビール、洗剤など。このうち炭酸飲料とビールが最も利益率が高い。一般的によく売れるのは朝食関連商品だ。

また、売り上げについては、26%の店舗が良いと回答し、62%が良くも悪くもないと答えている。さらに、この先半年の見通しについては、21%の店舗が「多分悪くなる」21%が「変わらない」と述べている一方、49%が「多分良くなる」、4%が「きっと良くなる」と考えていることが分かった。

(Artículo en El Comercio.pe)

アレキパ15ソーレス観光キャンペーン始動

2009年10月15日
ペルー輸出観光振興庁(PromPerú)は、“アレキパにいらっしゃい”キャンペーンを始める。このキャンペーンはまだあまり知られていないアレキパの観光名所を一般に広めるために実施されるもので、宣伝用のパンフレット2万3千枚が用意された。

同キャンペーンで紹介される名所はケケーニャ、ヤラバンバ、チャラカト、サバンディーア、チグアタ、パウカルパタ、サチャカ、ティアバヤ、ユラなどで、パンフレットには各名所の場所、交通機関、食事代の目安や遺跡・アクティビティ情報等が載せられている。Promperúは、これらの名所はおよそ1日15ソーレス(約480円)もあれば堪能できる、としている。

(Artículo en El Comercio.pe)

ユニークな飲酒運転撲滅キャンペーン、本日開始

2009年10月14日
ペルー交通通信相エンリケ・コルネホは、今日からユニークな飲酒運転撲滅キャンペーン“アミーゴ・エレヒード(選ばれし友)”を開始した。この制度は、車で遊びに出かける際、仲間の内一人を選び帰りの運転を任せるもの。選ばれた人物は当然その日は飲酒出来ないが、その代わり同キャンペーン加盟店舗の入場料がタダになったり、割引を受けられたりする。

同相が記者会見で明らかにしたアミーゴ・エレヒードキャンペーン加盟店は次の通り。

1. Discoteca Pachanga Disco
Jr. Wirachocha # 226, alt. Cud. 4 Gran Chimú Zárate

2.La Barra de Chacarilla
Av. Caminos del Inca # 111 int. G 5.

3. Karaoke Sapporo
Av. Primavera # 120 Int. A 1 Chacarilla -Surco

4. La Ley
Av. Colonial 6131

5. Palacio de la Cerveza
Boulevar de Los Olivos

6. Obrahma
Jr. Caros Gonzales 239 San Miguel (Espaldas de Marina Park)

7. Timbalero
Dirección: Av. Bauzate y Mesa # 169 –La Victoria

8. Azúcar

9. Banana Boulevard

10. Bar 747

11. Bar Cristal

12. Barranco Bar

13. Cadillac

14. El Encanto de mi tierra

15. Sunset

16. Embajada Brahma
Calle Enrique Petral # 125 Urb. Zárate San Juan de Lurigancho

17. El Maracaná
Jr. Huáscar cuad.15 Jesús María.

18. Cocodrilo verde
Jr. Francisco de Paula Camino # 226 Miraflores

19. Discoteca Habana Latin Salsa
Dirección: Av. Canadá # 790

20. Aura
Oficina: United Disco, Malecón de la Reserva # 610 Local 236

21. Ayahuasca

22. Mister Fish

23. Gótica (Larcomar)

24. Onuba
Av. Angamos 2861 -sótano C.C. Primavera

25. Voluntarios Pub
Calle Independencia # 120 Miraflores (Alt. Cuad. Av. Pardo)

26. Satchmo Jazz Bar
Av. La Paz # 538 Miraflores.

27. Valetodo Dowtown
Pasaje Los Pinos # 160 Miraflores

28. Sargento Pimienta
Av. Bolognesi # 755 -757 Barranco

29. El Tayta
Av. Larco 421 -437, Miraflores

30. El Kímbara
Paseo de la República 1401

31. Embarcadero 41
(Surco, Barranco, Callao, Trujillo)

32. De Rompe y Raja

33. Kenko
Av. 28 de julio # 102 Santa Clara –Carretera central km. 11

34. Karamba, Tonga, Honey, Weekend, Kokus
Manuel Segura Nro 285 – Los Olivos

35. Kapital Megadisco

36. Calle 8

37. Tumbao Salsoteca
Jr. García Naranjo y Calle A, entre cuadra 4 y 5 de Paseo de la República

38. Zipango Discoteca
Pasaje Sanchez Carrión # 131-Barranco

39. Tequila Rock (4 locales)

40. La Noche de Barranco
Av. Bolognesi #307 -Barranco

41. El Phuket Bar (Polo)

42. Vocé

43.4to Bar-Line

44. Peña Del Carajo

45. Help!

46. Wild Office

47. Producto Peruano
Av. Larco # 680 Miraflores, Av. La Paz 1226 Callao

48. 701 Club
Av. Grau # 701 Barranco

49. Costa Brava
Av. República de Panamá 230 –Barranco

50. Xcess
Discoteca en Larcomar Plaza goumert segundo nivel

51. Danza Perú
Av. República de Panamá 230 Barranco.

52. Quinta Bolívar (café bar)
Jr. Carlos de los Héros # 285 Pueblo Libre

(Artículo en El Comercio.com.pe)

タララでバス事故、1人死亡

2009年10月13日
タララのパンアメリカン北ハイウェイ、インマクラーダ墓地近くで、今朝午前3時ごろトルヒーヨからトゥンベスに向かっていたエントラフェサ社の長距離バスがコンクリート壁に接触、この事故でトゥンベスの司法関係者と見られる女性1人が死亡、約10人が負傷した。

現場は狭いカーブで、バスの速度超過と無灯火が事故の原因と見られている。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

SJLで眼球のない全裸死体発見される

2009年10月13日
今朝SJL区マレコンチェカ通り第4ブロックのリマック川河畔で、20歳前後と思われる男性の全裸死体が発見された。死体は死後二三日経過しており、眼球がなく顔は判別できない状態だったという。周囲からはこの男性が着ていたと思われる衣服が見つかっている。身元等については警察が現在捜査中。

(Artículo en Peru21.pe)

クスコ‐フリアカ間でバス事故、10名以上死亡か

2009年10月12日
クスコからフリアカに向かっていたトゥリスモ・レアル社のバスが本日午前2時40分ごろ道を外れ横転、死傷者が多数出ている。現場はプーノ州ランパ県カラプコからおよそ1kmの地点で、現在もなお負傷者の救出が続いている。警察によると、バスは車体が変形しており、非公式情報では10名以上の死者がでている模様。負傷者はフリアカの病院に搬送されている。

(Artículo en El Comercio.com.pe) 

【ラ・テタ・アススターダ】ボゴタ映画祭で金賞受賞

2009年10月11日
ペルー人監督、クラウディア・リョーサの映画“ラ・テタ・アススターダ”(邦題:悲しみの乳‐というらしいがあえて和訳はしません)が、コロンビアで開催された第26回ボゴタ映画祭において、プレコロンビア圏金賞を受賞した。

ペルー社会と民族をリアルに描いた独創性のある優れた映画、というのが受賞理由。この映画は、今年2月のベルリン映画祭で金熊賞を受賞、また3月には第24回グアダラハラ国際映画祭で最優秀作品賞と最優秀主演女優賞を受賞している。

ボゴタ映画祭は10月1日から9日まで開催され、同部門銀賞にはメキシコ人監督の映画“プルガトリオ”が、銅賞にはスペイン人監督の“ラ・ブエナ・ヌエバ”がそれぞれ入賞した。
(Artículo en Peru21.pe)

【ベルリン映画祭金熊賞受賞時の映像】


バランカの女児殺害犯、終身刑適用か

2009年10月10日
今週水曜日早朝に3歳の女児を暴行の上殺害したアレハンドロ・アキノ・フィゲロア容疑者(38)に対し、バランカ県の検察は終身刑を要請すると述べた。新刑事訴訟法の施行により終身刑の適用が可能となり、裁判はおよそ一ヶ月で開始されるという。

昨日危うく群集にリンチされそうになった同容疑者は、現在ワチョのカルキン刑務所に拘留されている。
(Artículo en Peru21.pe) 

【護送中必死で住民から逃げるアレハンドロ容疑者】

ボリビア大統領、ミス・ペルーを民族舞踊カーニバルに招待

2009年10月09日
ボリビア大統領エボ・モラレスは、今年度のミス・ペルー、カレン・シュワルツを、ボリビアで開催されるカーニバルに招待した。

このカーニバルは首都ラ・パスから190km離れたオルロ市で、新しい音楽学校“カサ・デル・ディアブロ”の開校に合わせ開催されるもの。モラレス大統領は、「ディアブラーダの衣装を使ってくれたミス・ペルーに感謝します。でもペルーの独り占めは無理ですよ。私と“ディアブラーダ”を観に、オルロのカーニバルにお嬢さんをご招待したいのですが。その後“カサ・デル・ディアブロ”にもお招きしたい。」と述べた。

ペルーとボリビアでは、ミス・ペルーがアンデス高地の伝統的な民族舞踊“ディアブラーダ”の衣装を纏った件が発端となって、高地文化の起源に関する論争が勃発、その後エケコ人形や民族音楽“コンドルは飛んで行く”にまで飛び火する騒ぎとなっている。 (Artículo en El Comercio.com.pe)

【モラレス大統領、ミス・ペルーを招待】


【関連ニュース】

バランカで3歳の女児を暴行・殺害

2009年10月09日
リマ州バランカ県で、事情聴取を受けていたアレックス・アレハンドロ・アキーノ・フィゲロア(37)容疑者が、昨夜未明に3歳の女児を暴行し殺害した旨を自供した。この女児は、同日午前3時半ごろ両親がヌエボ・アマネセール市場の店舗で客の対応をしている最中に行方が分からなくなっていたが、その後市場近くの側溝で遺体で発見された。

10月6日火曜日、バランカの町は終日25周年式典に沸いていた。アレハンドロ容疑者は、女児を食べ物とキャラメルで誘い、酒に酔って暴行した後絞殺、遺体を溝に捨てたと自供しており、警察の捜査で女児の靴下と下着が発見された。同容疑者は以前13歳の少女を暴行し、5年間服役していたことがある。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

プーノで公用車襲撃、村長の家族を誘拐

2009年10月09日
今朝未明、プーノ州フリアカ、オラエチェア村のホセ・アンドレス・フローレス村長が乗った公用車が強盗に襲われ、同乗していた村長の妻ドミンガ・フローラ・カーノさんと息子のイサアク・アマデオ・フローレス・カーノさんならびに同村出納係のセノビオ・フビ・クーリさんが誘拐された。

強盗から逃げ警察に駆け込んだ村長によると、犯人は銃で武装しており、役場の職員に支払う8万9千ソーレスも奪われたとのこと。現在警察が犯人と人質の行方を捜索中。

(Artículo en El Comercio.com.pe)

人体展から盗まれた肺戻る

2009年10月08日
一昨晩プラザカマーチョの“人体”展から盗まれた肺臓が、本日午後6時前に同プラザ駐車場で無事発見された。主催者宛に匿名の電話があり、指示された場所に向かったところ、肺は黒い袋に入った状態で放置されていた。犯人の手がかりとなるものは見つからなかった。

この肺は医療提供された中国人の男性(45)の左肺で、直接触れることのできる展示コーナーに置かれていたもの。月曜夜8時半ごろ、監視人が5分席を外した隙に無くなっていたという。

(Artículo en El Comericio.com.pe)

【BBCブラジルのニュース映像

12歳前後の肥満、7割は成人後もそのまま

2009年10月08日
ペルー小児内分泌専門機関(INSN)は、12歳前後で肥満になった青少年の70%は成人しても太ったままで、最近では若年層に代わり30代に肥満傾向が見られると述べている。

同機関は、若いうちの肥満は心臓病やコレステロール過多、高血圧などの原因となり、また粗暴になったりいじめにあったりと社会的に問題となるケースも少なくないという。

そのため、身体を健康に保つことが大事であり、一日30分の運動や歩行、揚げ物や菓子類の過度の摂取を控え、なるべく水を飲むことを勧めている。

(Artículo en El Comericio.com.pe)
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