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チョリージョスで強盗、中国人店主が撃たれ死亡

2009年10月18日
今朝未明、チョリージョス区のパセオ・デ・ラ・レプブリカ7ブロックにある中華料理店に強盗が押入り、抵抗した中国人店主に発砲、店主が死亡する事件が起きた。

売り上げを奪おうとした3人組みの強盗に対し、店主のチュ・シン・カオさん(43)は刃物で応戦したが、強盗が発砲した銃により肩と腹に受けた傷が致命傷となり、搬送先の病院で死亡した。

格闘の際強盗の1人も負傷したが、拳銃と携帯電話を現場に残し逃走した模様。

(Artículo en Peru21.pe)
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