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カラル遺跡地区、不法侵入者への対策急務

2009年10月28日
世界遺産カラル遺跡区域内に二ヶ月前から12戸の違法建築物が建てられている。カラル‐スーぺ考古学専門調査チームの責任者ルース・シェイディは、このままではカラルがクスコのアグアス・カリエンテスの二の舞になると憂慮し、自治体に侵入者への対処を要請している。

12名の侵入者たちは、遺跡中心部から約1km離れた場所に駐車場付の建物を作り、地元住民の商品を買い付けている。シェイディによると、元々この土地はリマ州政府が地元経済活性化の目的で購入したものだという。 (Artículo en El Comercio.com.pe)

【カラル遺跡】0:57からルース・シェイディも登場
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