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日本人の幼児、親の勧めで生後18ヶ月から喫煙

2010年06月03日
ペルーを代表する日刊紙【El Comercio】によると、ヘルニアの持病を持つ幼児の痛みを緩和する目的で、実の父親が生後18ヶ月の時点から喫煙を奨励、この幼児は現在1日1箱のタバコを吸い禁煙する素振りはないという。

Youtubeの映像(0:53以降)を見る限り周囲の大人たちはどうやら中国語で会話している模様。因みに、喫煙開始年齢で先に報道されたインドネシアの子供を凌ぐと思われるこの喫煙幼児は、Tong Liangliang(トン・リャンリャン)君という。最近の日本では子供の命名もどんどんグローバル化しているようだ。

El Comericioの掲載記事

記事魚拓(クリックで拡大)喫煙幼児

参考:日本人と中国人の見分けがつかないペルー人

【Youtubeの映像】



ちょっと許しがたい ペルー片道切符

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